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ソーシャル・ディスタンス

2020年04月15日

ソーシャル・ディスタンスに役立つロードペースト


Before

After

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、人との距離を2メートル空けることが推奨されいます。
ATMやレジなどで並ぶ際に人との距離が密になってしまう場所に2メートル保つ路面サインはいかかでしょう。

2メートル空ける場合に割り込み禁止マークもオススメ

レジ前やATM前で並ぶ際に 距離を2メートル空けることが推奨されいますが、2メートルの距離を空けると、並んでないと勘違いされ、割り込まれる可能性があり、距離をとるのが難しくなります。
床に間隔を空けて並べるシールが貼ってあると、お客様も安心して間隔を空けて並べます。
近頃では、簡易的にシールが貼ってあるお店が増えてきましたが、1メートル間隔のお店が多いです。
可能であれば、2メートル間隔を空けるのが理想的です。
専門家の調べによると、ワクチン開発には最低でも一年はかかり、コロナが終息を迎えるのはまだまだ時間がかかると言われており、ソーシャルディスタンス活動は1年以上続くと想定されています。
そこで、滑り止め加工付きの良質な素材を使用した貼付け式サインをお求めの方にロードペーストをオススメしています。

 

ロードペーストの特徴

 滑り抵抗値40BPN以上  特殊エンボス加工保護フィルムにより湿潤時の滑り抵抗値を高めています

 剥がれにくい  路面に対し優れた追随性を有し、剥がれにくい構造となっております。

 簡単施工   加熱が必要なく粘着層及びプライマーによる圧着だけで貼付けできます。
                                              
 デザイン性  インクジェット印刷で写真やフルカラー対応、目的に合わせた自由な表現が可能です

 汚れにくい. 特殊加工の防汚処理により汚れの進行を軽減しています。


滑り止め加工

接着イメージ


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